キャプチャーボードがないならフリーソフトで代用可能

大学入ったら、やっすい機材揃えて友達呼ぼうかな。とはいっても、キャプチャーボードとか面倒だからフリーソフト引っ張ってきてPCゲームを録画するだけ。だからあとは音声を録るマイクさえあればなんとかなる。tokyo mxでeスポーツMAXっていうのがやってるから録画して見てみたんだけど、鉄拳はプレイはしていないからわからんけど、こういう番組増えてほしいもんだ。ウル4はいつやるんかな。最後に、pcゲーム始めましたとかいうのでLoLやってたけど、レポートガレンだわあれは。編集時間が余りそうだからさっそくてけとーなPCゲーム(FEAR3)の録画を開始したんだけど、トラブル発生。録画し終わった動画がなぜか真っ暗になる。予算増やして15万。ゲームはスカイリムMOD打ち込みまくりでヌルヌルいきたいな。今後出る3Dゲームが数年快適にいけたら嬉しい。プレイ録画したりする予定はなし。モデリングとかもやる予定なし。

あと部屋が暑いからいいファンほしい。さらに消音だと嬉しい。しかし、風来のシレンのプレイ動画とか観てて思うのは、ゲーマーは「上手くやろう」という思考回路になると途端に不自由になってしまうね。自由度の高いゲームでも、その考えで動くから不確定要素を嫌い、それを排除するように立ち回る。気付いたらFateのプレイ動画なるものを見てて、やっぱりアニメよりゲームの方が好きなんだなと思った。読むのも書くのも遅い僕には自分のペースで文章が読めるってのが大きい。それに小説と違ってBGMも展開に連動して流れるからやってる感もある。全部を予習してる時間なんてないからゲームのプレイ動画みたいなの見たけど、1話(?)だけで結構長いのね。舞台は3時間にまとめるんだもんな。なんてキャッキャしてるけど、未だもって(公式説明やプレイ動画を見ても)カプさばどんなゲームなのかさっぱり判っていない。ゲームはサクラと型月だけで、ミニゲームもちょっとでもアクションやシューティング的要素が入ると歯が立たない私のような人間でもプレイ出来ると良い。外人のゲームのプレイ動画って面白い。