パチンコ・パチスロの新しい創造-ウィンネットテクノロジー株式会社

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沿革
2004年 8月 遊技機の開発販売及び遊技機に関するソフトウェアの開発販売を目的として、
WIN NET TECHNOLOGY株式会社を資本金1,000万円にて東京都港区に設立。
2004年11月 自社開発パチスロ1号機の開発に着手
2004年12月 株式会社 時空と共同で、業界初のパチスロ機解析シミュレーションソフト「JICOO WINNET」の開発に着手。
2005年 4月  業界初のパチスロ機解析シミュレーションソフト「JICOO WINNET」をASPにてサービス開始。パチンコ版「JICOO WINNET」の開発にも着手。パチンコ版「JICOO WINNET」の開発にも着手
2005年 7月 「JICOO WINNET」の契約件数が発売3ヶ月で200件を突破。
自社開発パチスロ2号機・3号機の開発に着手。
2005年 9月 マーケティング機能付来店ポイントシステム「P-Stadium」の開発に着手。
2005年11月 自社開発パチスロ1号機が完成、保安電子通信技術協会へ遊技機の型式試験を申請。
2005年12月 引受先を潟Wャフコ、オリックス・キャピタル鰍ノ第三者割当増資を実施し、資本金1億6750万円(準備金1億3750万円)に。
2006年 4月 パチンコ版「JICOO WINNET」をASPにてサービス開始。
2006年 5月 自社開発パチスロ2号機が完成、保安電子通信技術協会へ遊技機の型式試験を申請。またマーケティング機能付き来店ポイントシステム「P-Stadium」をASPにてサービス開始。
2006年 6月 自社開発パチスロ1号機が、保安電子通信技術協会の型式試験適合。
2006年 9月 自社開発パチスロ1号機「大山鳴動 漢みちスロ!」発売。

2007年 1月

自社開発パチスロ2号機「嗚呼!我ら、日本松柔道部」発売。
2007年 3月 引受先を潟Wャフコ、オリックス・キャピタル鰍ノ第三者割当増資を実施し、資本金3億4252万円(準備金3億1252万円)に。
2007年 4月 自社開発パチスロ3号機「三国争覇伝」発売。また、自社開発パチスロ4号機が完成、保安電子通信技術協会へ遊技機の型式試験を申請。
WIN NET TECHNOLOGY お客様ご意見調査事務局開設。


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